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2018年6月17日日曜日

MINIの車検2回目

今回は、色々なお店で簡易見積を頂き、比較した検討した。

結局、前回お願いしたお店が一番良心的な価格だったので、そこにお願いした。

今回と前回の費用を比較した。
結構、安くなっていたことが分かった。
また、1日で車検が終わるとは思っていなかったので若干得した気分。

【費用内訳】 前回 今回 差額
自賠責保険 ¥27,840 ¥25,830 (¥2,010)
重量税 ¥24,600 ¥24,600 ¥0
印紙代 ¥1,100 ¥1,100 ¥0
代行料 ¥5,400 ¥5,400 ¥0
諸費用合計 ¥58,940 ¥56,930 (¥2,010)
       
法定点検技術料 ¥18,890 ¥18,890 ¥0
シビアコンディションチェック(テスター使用) ¥7,500 ¥7,500 ¥0
ブレーキオイル交換 ¥2,160 ¥2,160 ¥0
オイルエレメント交換 ¥1,080 ¥1,080 ¥0
産業廃棄物処理料 ¥800 ¥750 (¥50)
各種割引 (¥7,000) (¥9,000) (¥2,000)
技術料合計 ¥23,430 ¥21,380 (¥2,050)
       
ブレーキオイル ¥2,160 ¥2,700 ¥540
エンジンオイル ¥6,800 ¥7,290 ¥490
オイルエレメント ¥2,722 ¥1,728 (¥994)
フロントワイパーブレード ¥1,080 ¥0 (¥1,080)
フロントワイパーブレード ¥1,080 ¥0 (¥1,080)
クーラントブースター(復活剤) ¥1,728 ¥1,728 ¥0
ショートパーツ(消耗品雑品等) ¥540 ¥540 ¥0
部品料合計 ¥16,110 ¥13,986 (¥2,124)
       
合計 ¥98,480 ¥92,296 (¥6,184)

チェーン交換

チェーンだけ、2012年から一度も交換していなかったので、交換した。


【交換1:SHIMANO CN-5600 10s(2018/6/9)】
自分のコンポーネントは105の10速。
105の10速用で探したら、これが出てきたのと、色も黒なので余り考えずに購入。

購入したのは少し前で2018年2月16日。
SHIMANO 105 BLACK チェーン CN-5600 116 ICN5600116I \2,702(Amazon)

フジヒルの前に交換しようと思ったのだが、レース中に何かあると嫌だったので延期。

交換したのが2018年6月9日。

12-30Tのスプロケットとの相性がすこぶる悪く、本当にこのチェーンでよかったのか?
と疑問に思い、色々と調べたところ、

 ①自分のコンポーネントは105だが5700系だった

 ②互換性リストを見ていたところ、105の10速系はCN-5701/6701となっていた。CN-5600は5600シリーズで使用するものなので、互換性は無い?

 ③CN-5701は、もう売っていないようなので、CN-6701を使うべき。

との結論になった。


【交換2:SHIMANO CN-6701 10S(2018/6/17)】
CN-5600に交換して1週間だが、さっそくCN-6701を購入し交換。

SHIMANO CN-6701 10S [ROAD対応 チェーン 118リンク \2,840(ヨドバシ.com

思ったよりも、フィットしていないが、CN-5600よりはマシな気がする程度。
2700円で少しの安心を買った気がする。(タダの無駄遣い・・・)

※CN-5600は朝比奈峠の往復10kmだけに使用しお蔵入り。

※2018年2月にワークスタンドを購入したのだが、かなり便利。

 [ワークスタンド]
 ミノウラ RS-1800 ワークスタンド リアエンドホルダー付 スルーアクスル対応
 \16,762(Yahoo!ショッピング:ワールドサイクル
 ※商品入れ替えの時期だったようで、1か月くらい待ちだった。

チェーン交換用工具

チェーンを交換するために、工具を購入。

1. チェーンカッター
PWT チェーンカッター BT-15R \798(Amazon)

2. BIKE HAND バイクハンド YC-335CO ミッシングリンク用 マスターリンクツール YC-335CO \640(Yahoo!ショッピング:RobinC)


【買った経緯】
1. 105の10速で使えるものを購入。
  付属されているチェーンフックが便利。

2. もともと付いていたチェーンにチェーンリンクが付いていた。
  チェーンのコネクティブピンはチェーンを買うと1個付いてくるが、

2018年6月16日土曜日

Look 566のコンポーネント

自分のバイクのコンポーネントについて、
チャンと分かっていなかったので、改めて確認し整理する。

<<STIレバー>>
ST-5700

<<フロントディレイラー>>
FD-5700
FC-5800 *4
*4:中華パワーメーターと共に交換

<<リアディレイラー>>
RD-5700A *1

*1:たぶんこれ。
 理由1:RD-5700の刻印がある。
 理由2:外プレートのガイドプーリー近くに 【 30T 】 の刻印がある

*1:RD-5700Aのスペック
最大スプロケット歯数30T
最小スプロケット歯数11T 
フロントギア最大歯数差16T
トータルキャパシティ34T



<<カセットスプロケット>>
CS-6700 10s (12-30T) →カンパニョーロのホイール
CS-5700 10s (11-28T/12-27T) →その他のホイールとTACX NEO SMART

<<クランク>>
FC-5750 34X50T 172.5mm
FC-5800 11S 50 34MA 172.5mm *4
*4:中華パワーメーターと共に交換

<<BB>>
SM-BB5700

<<チェーン>>
CN-5600 10s *2
CN-6701 10S *3

*2:これだと、12-30Tを付けるとアウタートップ、インナーローがダメ。
  CN-6701に変更予定。(変更すれば大丈夫か?)
*3:2018/6/17 交換

2018年5月26日土曜日

壁紙の修繕など

今日、覚えたこと。

・壁紙の修繕にはカベコークを使う。
・カベコークを濡れタオルで引き延ばすと綺麗に仕上がる。
・我が家で使ったのは、カベコークノンブリード(ホワイト)

・ドアの潤滑材としては、シリコンスプレーを使う。
 556とかは、油が入っており、ゴミを集めてしまうのでダメ。

・シーラントは セメダイン8060 プロシリコーンシーラント(セメダイン/SR-063)
 +コーキングガン+ヘラで伸ばす。




2018年5月23日水曜日

Japan ヒルクライム in 乙女湖

例年通り、ハルヒルに申し込んで出場する気満々だったが、
ナンバーカード引換券が届いて愕然とした。
間違って、エキスパートクラスに申し込んでいた。

私みたいなへっぽコライダーがエキスパートクラスなんて
邪魔になるだけだし、恥さらしになるだけなので、
クラス変更をお願いしてみたが駄目だった。

そんな中、スポーツエントリーから届いている
メーリングリストを見ていたところ、
ハルヒルと同日に開催され、
そしてレースの一週間前でも申し込み可能なものがった。

それが山梨県で開催される
Japan ヒルクライム in 乙女湖
である。

定員500名で募集していたが、昨年のリザルトを見てみたところ、
100名位しか出場しない個人まりとしたレースのようであった。

レース会場が石和温泉の近くなので、
温泉行がてらレースもよいなと思いエントリーすることに。


【Japan ヒルクライム in 乙女湖の特徴】
距離24㎞/高低差1000m超のキツメのコースだが、
24kmの中で、
 SS1 距離2.2km/高低差200m
 SS2 距離10km/高低差1,000m
の2つのステージに分かれている。という珍しい設定。

なんで2つに分かれているか想像したが、
途中途中で下りがあり、レースにすると危険だから。
と勝手に納得した。


【レースの所管】
・スタート地点の敷地内の駐車場が選手用に確保されており、便利だった。
・荷物預けがスタートの30分前までOKだったので、朝も遅く出発できてありがたかった。
・当日受付もスタートの1時間前まで可能なので、頑張れば日帰りで出場も可能だと思う。
・色々と柔軟に対応して頂け、ありがたかった。
 →閉会式後に完走証明書を配る予定だったようだが、
  計測チップ返却時にお願いしたら、すぐに頂けた。
・ゴール地点からスタート地点に戻る時も、ハルヒルやフジヒルのように、
 長時間待たされることはなく、ストレスフリーだった。
 (ゴール地点で豚汁やお茶が振舞われたので、非常に助かった。)
・レース中も選手が少ないので、コース取りが自由自在で走りやすかった。
・駐車場にローラー台を持ち込んでいる人が多数いたので、やばいレースにエントリーしてしまったかなと思ったが、何とかなった。
 (年代別では、ほぼ真ん中だった。)

2018年のレースも出場選手が100名を切っていて、こじんまりとしたレースのため、
ストレスが無く、非常に楽しかった。
これが、定員一杯の500名出場となると、変わってくると思うが、
今回の倍くらいは余裕でキャパシティーがあるように思える。
(運営側はもっと出場選手を増やしたいのだと思うが、500名出場となると、駐車場が足りないのでは?と思う。)

来年も、ぜひエントリーしたい。

2018年4月30日月曜日

燃費計算20180430

走行距離 435.9km
給油量 41.06L
燃費計算 10.62km/L

遠出よりも街乗りばかりしていた為か、
メンテをろくにしてないからか、
だいぶ燃費が悪かった。