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2018年7月1日日曜日

Zwiftグループライド

今まで、参加の仕方が良くわからなかったので、
グループライドには一切参加していなかったが、
ワークアウトを選ぶ箇所でグループを選ぶだけで
グループライドに参加できるように変更されていたので、
グループライドに参加してみることに。

グループの名前だけで、何をやるのか始まってみないとわからない。※
という不安の中、昨日・今日と参加してみた。

※どこかに載っているかもしれないが、調べるのも面倒だったので、
 一番近い時間に行うものに参加した。

普通にワークアウトを実施するのと
余り違いは無さそうだが、
他にも同じことをやっている人がいるので、
負けたくない・恥ずかしいものは見せられない
という思いが出て、脱落できないため、
一人でワークアウトをやるよりも、
精神的にはキツイ感じがする。

最近、ワークアウト自体もやっていなかったので、
今の仕様がそうなのか、
グループライドだからなのか、
よく分からないが、Powerだけでなくケイデンスの縛りもあるので、
かなりキツイワークアウトだと思う。

次もグループライドに参加しようと思う。

GARMIN ハートレートモニターが故障

2012年9月に購入してから、ずっと使用していたGARMIN ハートレートモニターが故障した。

稼動部品が無いので、故障するとは思ってもいなかったが、
5年9か月の長きに渡り問題なく使用していたので、寿命でしょうね。
というか、かなりの長い間、使用していたんだなぁと改めて実感。

心拍計が無いとトレーニングに支障がでるが、
2013年11月に購入したGARMIN Edge500に付属していた心拍計が
未使用のまま保管してあったのでそれを使うことに。

電池を入れる箇所が見当たらないが、Zwiftを起動すると問題なく認識したので、
内蔵されているんだと想定。

5年弱、何もしていないので、電池は液漏れしてもおかしくなさそうなので、
後で確認しよう。

次にサイコン買うときはセットものにして、
心拍計とスピードセンサー・ケイデンスセンサーを予備で保管するようにしよう。

※にしても、Garminの製品寿命は長いな。
 今時は日本メーカー製用よりも出来が良いのかもしれない。



2018年6月19日火曜日

四十肩の代償

40.5歳位から四十肩を発症。

病院に行ったら、3か月くらいで治るよ。と言われたが、

3か月位は激痛
半年は肩が上がらず
一年経っても痛みは消えず

といった状態。
ただ、生活に困ることはなくなったので、
一旦、四十肩で流失した費用を整理する。

【整体店①】
1回目 4,000円(くらい)
2回目 6,000円(くらい)
合計 10,000円

【整体店②】
1回目 2,500円
2~5回目 4,500円
合計 20,500円

【整体店③】
1~8回目 3,000円(くらい)
合計 24,000円

総計 54,500円(約10か月)

無駄金を失費した。

今は、Zwiftやりまくったおかげで、
整体に行かなくてよくなった。

今後、運動を継続させて無駄な失費を抑えたい。

ルンバのバッテリー交換

我が家のルンバが稼動20秒くらいで
「Please charge roomba」
と声を上げ止まるようになった。

ルンバを購入したのが2012年11月
バッテリー交換をしたのが2014年12月
なので、大分ボロくなってきたが、
まだまだゴミを吸ってくれるし、
新しいのを買うとなると結構な失費なので、
またバッテリーを交換することにした。

【我が家のルンバのスペック】
本体    ルンバ650 \39,900(当時の価格)
バッテリー 3500mAhの大容量『バッテリー虎の巻』(880,870,780,770,760,650,630,620,570,577,560,550,532,530のルンバ用) \3,180(当時の価格)

純正のバッテリーは2年しか持たなかったが、
交換したバッテリーは4年半持った。
純正は300mAhのようなので、500mAhで2年半も寿命が延びたのは意外。

【今回購入したバッテリー】
Morpilot ルンバ用バッテリー ルンバ500 600 700 800 900シリーズ対応 3800mAh 長時間稼動 1年保証 ブラシとクリーニングツール付き \2,580(Amazon)

今回はさらに300mAhデカいものを買ってみた。
どれくらい違うものか気になるところである。

※充電ステーションにつながる金属部分がぶっ壊れてきたので、
 後、4年は持たなそうだが頑張ってもらいたい。

2018年6月17日日曜日

MINIの車検2回目

今回は、色々なお店で簡易見積を頂き、比較した検討した。

結局、前回お願いしたお店が一番良心的な価格だったので、そこにお願いした。

今回と前回の費用を比較した。
結構、安くなっていたことが分かった。
また、1日で車検が終わるとは思っていなかったので若干得した気分。

【費用内訳】 前回 今回 差額
自賠責保険 ¥27,840 ¥25,830 (¥2,010)
重量税 ¥24,600 ¥24,600 ¥0
印紙代 ¥1,100 ¥1,100 ¥0
代行料 ¥5,400 ¥5,400 ¥0
諸費用合計 ¥58,940 ¥56,930 (¥2,010)
       
法定点検技術料 ¥18,890 ¥18,890 ¥0
シビアコンディションチェック(テスター使用) ¥7,500 ¥7,500 ¥0
ブレーキオイル交換 ¥2,160 ¥2,160 ¥0
オイルエレメント交換 ¥1,080 ¥1,080 ¥0
産業廃棄物処理料 ¥800 ¥750 (¥50)
各種割引 (¥7,000) (¥9,000) (¥2,000)
技術料合計 ¥23,430 ¥21,380 (¥2,050)
       
ブレーキオイル ¥2,160 ¥2,700 ¥540
エンジンオイル ¥6,800 ¥7,290 ¥490
オイルエレメント ¥2,722 ¥1,728 (¥994)
フロントワイパーブレード ¥1,080 ¥0 (¥1,080)
フロントワイパーブレード ¥1,080 ¥0 (¥1,080)
クーラントブースター(復活剤) ¥1,728 ¥1,728 ¥0
ショートパーツ(消耗品雑品等) ¥540 ¥540 ¥0
部品料合計 ¥16,110 ¥13,986 (¥2,124)
       
合計 ¥98,480 ¥92,296 (¥6,184)

チェーン交換

チェーンだけ、2012年から一度も交換していなかったので、交換した。


【交換1:SHIMANO CN-5600 10s(2018/6/9)】
自分のコンポーネントは105の10速。
105の10速用で探したら、これが出てきたのと、色も黒なので余り考えずに購入。

購入したのは少し前で2018年2月16日。
SHIMANO 105 BLACK チェーン CN-5600 116 ICN5600116I \2,702(Amazon)

フジヒルの前に交換しようと思ったのだが、レース中に何かあると嫌だったので延期。

交換したのが2018年6月9日。

12-30Tのスプロケットとの相性がすこぶる悪く、本当にこのチェーンでよかったのか?
と疑問に思い、色々と調べたところ、

 ①自分のコンポーネントは105だが5700系だった

 ②互換性リストを見ていたところ、105の10速系はCN-5701/6701となっていた。CN-5600は5600シリーズで使用するものなので、互換性は無い?

 ③CN-5701は、もう売っていないようなので、CN-6701を使うべき。

との結論になった。


【交換2:SHIMANO CN-6701 10S(2018/6/17)】
CN-5600に交換して1週間だが、さっそくCN-6701を購入し交換。

SHIMANO CN-6701 10S [ROAD対応 チェーン 118リンク \2,840(ヨドバシ.com)

思ったよりも、フィットしていないが、CN-5600よりはマシな気がする程度。
2700円で少しの安心を買った気がする。(タダの無駄遣い・・・)

※CN-5600は朝比奈峠の往復10kmだけに使用しお蔵入り。

※2018年2月にワークスタンドを購入したのだが、かなり便利。

 [ワークスタンド]
 ミノウラ RS-1800 ワークスタンド リアエンドホルダー付 スルーアクスル対応
 \16,762(Yahoo!ショッピング:ワールドサイクル)
 ※商品入れ替えの時期だったようで、1か月くらい待ちだった。

チェーン交換用工具

チェーンを交換するために、工具を購入。

1. チェーンカッター
PWT チェーンカッター BT-15R \798(Amazon)

2. BIKE HAND バイクハンド YC-335CO ミッシングリンク用 マスターリンクツール YC-335CO \640(Yahoo!ショッピング:RobinC)


【買った経緯】
1. 105の10速で使えるものを購入。
  付属されているチェーンフックが便利。

2. もともと付いていたチェーンにチェーンリンクが付いていた。
  チェーンのコネクティブピンはチェーンを買うと1個付いてくるが、