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2022年8月13日土曜日

マザー牧場(備忘)-20220812

 鎌倉からマザー牧場への往復の備忘録


※アクアラインが渋滞している&風で40km/h規制になっている状況だったので、往復で東京湾フェリーを使った


【往路】

8時過ぎ出発→朝比奈IC→佐原IC→一般道→久里浜港

9:25発 東京湾フェリー

 普通自動車+運転手 4,400円+乗員900円 = 5300円(3歳の子供は無料)

 →10:00頃金谷港着 → 一般道でマザー牧場

マザー牧場 10:30過ぎ到着

11時 レストラン

13時 観覧車等

14時過ぎ 花畑&牛舎など

14時45分 水遊び

15時40頃 マザー牧場発

16時半 金谷港発 東京湾フェリー
  普通自動車+運転手 4,400円+乗員900円 = 5300円(3歳の子供は無料)

 →17時過ぎ 久里浜港着


帰りは時間があったので一般道で帰宅。

(ユキノシタクリーニング前で大事故のため朝比奈方面からの帰り道が大渋滞)


<メモ>

※フェリーは往復チケットを買った方が1000円安い

 →アクアラインが正常だったら、アクアライン経由で帰ろうと思っていたので仕方なし


2022年8月11日木曜日

修理・車検まとめ-2022年8月-CX5版

CX-5の車検&修理を行った。

車検を通すために必要な修理と併せて細々困っていることの修理を併せてやってもらった。

■修理をお願いしたところ
 ・シガーソケットが使えなかったので使えるように
 ・左ドアミラーを擦っていたので、ハウジングカバーの交換
 ・ETCの名義変更

■車検を通すために修理が必要だったこと
 ・左右スタビライザーコントロール・ロッド 交換
 ・左フロントロアアーム 交換
 ・オイル交換等

■金額



今回、色々と修理・メンテをディーラーに実施頂いた。
車検にあたり色々と擦った揉んだがあったが、作業は確りと安くやって頂けた(と思っている)
ただし、次回以降は対応しないとのことだったので残念だ。

車検後、足回りがカッチリした感じがした。

<メモ>
・弄った車だということで、民間車検場内では判断できない箇所があり、
 ディーラーは運輸局に持ち込んで車検を通したとのこと。

・「直前側方運転視界準」が検査員によって判断が微妙。
 今回は通ったが次回も通るかは分からないとのこと。
 カメラなどを付けて対策する必要があるかも。とのこと。
 (4x4専門店が車検を通すためのノウハウを持っているので、
  そういうショップに依頼したら?とのこと)

以上

2022年8月6日土曜日

燃費計算20220806

走行距離 379.5km

給油量 41.00L

燃費計算 9.26km/L

156円/L * 41.00L =6,396円


16.9円/km


高速を乗っていたことが多かったからか燃費が上がっていた。

安いガススタでガソリンを入れたので1kmあたりの費用が前回と比べて2.5円減。


※車検前(整備前)の最後の給油。 

2022年7月3日日曜日

日産スタジアム・サイクルパークフェスティバルのまとめ(備忘録)

・7時半過ぎ出発→日産スタジアムの駐車場に8時15分には到着(40分くらい)

・駐車場はデカいので十分空きあり。心配しなくても大丈夫

・受付時間もギリギリで大丈夫(遅れても大丈夫そう)

・レジャーシートは必須

・給水所はコース内にはないので、自転車を置いて歩いて行かないといけない。

 →ピットレーンにレジャーシートなどを置いて、そこに予備のドリンクを置いておき、

  ピットレーンでドリンク補充した方が良い

・ドリンクだけでなく補給食も必要と思う

 →今回食べたもの・飲んだもの

  ■スタート前

  ・エナジーバー

  ・梅丹2run 1粒

  ・ポカリ500ml

  ■レース中(適宜)

  ・水 ボトル1本 + 500ml

  ・ポカリ 500ml

  ■レース1時間後

  ・梅丹2run 1粒

  ■レース1時間半後

  ・ウイダーインゼリーみたいなやつ

  ■レース2時間15分後

  ・梅丹本舗 サイクルチャージ

→水分も補給食もこれでは足りなかった。


★180ソロで出たが、チーム戦の方が面白そうだ。

ロードバイク外乗り再開で

先月のフジヒル、昨日の日産スタジアム・サイクルパークフェスティバルと
ここ1カ月間で2つのイベントに参加した。

3年くらい自分の時間が取れなかったので自転車自体にほぼ乗っていなかった。
今年に入ってからZwiftは偶に乗っていたが、
外では殆ど乗っておらず、フジヒルが3年半ぶりくらいに外で乗ったイメージ。

で、久々に自転車に乗ると、色々とあるのでメモっておく。

<フジヒルでの出来事>
・サイコンのバッテリーが弱っていた
 充電を100%にしてフジヒルに挑んだが、1時間くらいでバッテリ切れ。
 →安い中華サイコンを買った。

・ブレーキパッドの減りが限界
 フジヒルの下りですり減ったのか、限界に達しているので交換必要

<日産スタジアム・サイクルパークフェスティバルでの出来事>
・スピード表示が異常だった。
 →安い中華サイコンの所為か?とサイコンを疑ったが、
  スピードセンサーのホイールへの取り付け方がイマイチで、
  うまく計測できなかっただけ。と結論づけた。
  (センサーの取り付けをやり直したので、確認は必要)

・サドルバックの底が抜けた
 →サドルバッグを触ったら、経年劣化と思われるが底が抜けた。
  (接着剤が剥がれ、底布が全部外れたイメージ)
  サドルバッグ・ツールボトルはボロボロだから交換しようと思っていた矢先の出来事。
  サドルバッグはBlackburnの小型のもので気に入ってので、
  同じものを買おうと思ったが、古すぎて売ってない模様。
  新しいものをどうするか考えないと。


サイコンはGarmin Edge 500からMagene C406に買い替えた。
バッテリー交換することを考えたが、以下2点の理由でやめた。
 1.半田ごてを使っての作業なので、面倒
 2.交換用のバッテリーも経年劣化していそうなので、すぐダメになるだろうと推測

Magene C406は中華で安いものなので、全く期待せず、リリーフ的に使えれば良いかな。
位の感覚でいたが普通に使えそう。

古いサイコンをずっと使っていたからかもしれないが、
電源ON→センサーとの接続・GPS捕捉までがGarmin Edge 500と比べものにならないくらい速いなど凄い高性能な感じ。
時代の進化を知らなかったので、これで個人的には全然問題ない(と思う)。

ちなみに Magene C406を選択した理由は以下の通り
 ・安い
 ・Map表示機能は不要
 ・Power、スピード、ケイデンス、心拍、GPSが計測・表示できれば良い

Magene C406を少し使ってイマイチだと思うこと
 ・表示できる項目が7枠あるが、枠毎に表示切る項目が決まっており、
  自分の好きなように表示ができない
 ・ビープ音がデカすぎる(ビープ音はアリ/ナシしか設定できない感じ)

とりあえず暫くMagene C406を使ってみようと思う。

我慢できなければ、Wahoo Boltに買い替えようと思う。

2022年6月7日火曜日

燃費計算202200607

走行距離 354.2km

給油量 43.00L

燃費計算 8.24km/L

160円/L * 43.00L =6,880円


19.4円/km


燃費は落ちたが、ガソリン代が若干安くなったので、

1km当たりのガソリン代は落ちた。

2022年4月17日日曜日

燃費計算20220417

走行距離 394km

給油量 47.00L

燃費計算 8.38km/L

165円/L * 47.00L =7,755円

19.7円/km


Bad Point:高速に余り乗らなかったからか燃費が落ちた