チェーンを交換するために、工具を購入。
1. チェーンカッター
PWT チェーンカッター BT-15R \798(Amazon)
2. BIKE HAND バイクハンド YC-335CO ミッシングリンク用 マスターリンクツール YC-335CO \640(Yahoo!ショッピング:RobinC)
【買った経緯】
1. 105の10速で使えるものを購入。
付属されているチェーンフックが便利。
2. もともと付いていたチェーンにチェーンリンクが付いていた。
チェーンのコネクティブピンはチェーンを買うと1個付いてくるが、
2018年6月16日土曜日
Look 566のコンポーネント
自分のバイクのコンポーネントについて、
チャンと分かっていなかったので、改めて確認し整理する。
<<STIレバー>>
ST-5700
<<フロントディレイラー>>
FD-5700
FC-5800 *4
*4:中華パワーメーターと共に交換
<<リアディレイラー>>
RD-5700A *1
*1:たぶんこれ。
理由1:RD-5700の刻印がある。
理由2:外プレートのガイドプーリー近くに 【 30T 】 の刻印がある
*1:RD-5700Aのスペック
<<カセットスプロケット>>
CS-6700 10s (12-30T) →カンパニョーロのホイール
CS-5700 10s (11-28T/12-27T) →その他のホイールとTACX NEO SMART
<<クランク>>
FC-5750 34X50T 172.5mm
FC-5800 11S 50 34MA 172.5mm *4
*4:中華パワーメーターと共に交換
<<BB>>
SM-BB5700
<<チェーン>>
CN-5600 10s *2
CN-6701 10S *3
*2:これだと、12-30Tを付けるとアウタートップ、インナーローがダメ。
CN-6701に変更予定。(変更すれば大丈夫か?)
*3:2018/6/17 交換
チャンと分かっていなかったので、改めて確認し整理する。
<<STIレバー>>
ST-5700
<<フロントディレイラー>>
FC-5800 *4
*4:中華パワーメーターと共に交換
<<リアディレイラー>>
RD-5700A *1
*1:たぶんこれ。
理由1:RD-5700の刻印がある。
理由2:外プレートのガイドプーリー近くに 【 30T 】 の刻印がある
*1:RD-5700Aのスペック
| 最大スプロケット歯数 | 30T |
| 最小スプロケット歯数 | 11T |
| フロントギア最大歯数差 | 16T |
| トータルキャパシティ | 34T |
<<カセットスプロケット>>
CS-6700 10s (12-30T) →カンパニョーロのホイール
CS-5700 10s (11-28T/12-27T) →その他のホイールとTACX NEO SMART
<<クランク>>
FC-5800 11S 50 34MA 172.5mm *4
*4:中華パワーメーターと共に交換
<<BB>>
SM-BB5700
<<チェーン>>
CN-6701 10S *3
*2:これだと、12-30Tを付けるとアウタートップ、インナーローがダメ。
CN-6701に変更予定。(変更すれば大丈夫か?)
*3:2018/6/17 交換
2018年5月26日土曜日
2018年5月23日水曜日
Japan ヒルクライム in 乙女湖
例年通り、ハルヒルに申し込んで出場する気満々だったが、
ナンバーカード引換券が届いて愕然とした。
間違って、エキスパートクラスに申し込んでいた。
私みたいなへっぽコライダーがエキスパートクラスなんて
邪魔になるだけだし、恥さらしになるだけなので、
クラス変更をお願いしてみたが駄目だった。
そんな中、スポーツエントリーから届いている
メーリングリストを見ていたところ、
ハルヒルと同日に開催され、
そしてレースの一週間前でも申し込み可能なものがった。
それが山梨県で開催される
Japan ヒルクライム in 乙女湖
である。
定員500名で募集していたが、昨年のリザルトを見てみたところ、
100名位しか出場しない個人まりとしたレースのようであった。
レース会場が石和温泉の近くなので、
温泉行がてらレースもよいなと思いエントリーすることに。
【Japan ヒルクライム in 乙女湖の特徴】
距離24㎞/高低差1000m超のキツメのコースだが、
24kmの中で、
SS1 距離2.2km/高低差200m
SS2 距離10km/高低差1,000m
の2つのステージに分かれている。という珍しい設定。
なんで2つに分かれているか想像したが、
途中途中で下りがあり、レースにすると危険だから。
と勝手に納得した。
【レースの所管】
・スタート地点の敷地内の駐車場が選手用に確保されており、便利だった。
・荷物預けがスタートの30分前までOKだったので、朝も遅く出発できてありがたかった。
・当日受付もスタートの1時間前まで可能なので、頑張れば日帰りで出場も可能だと思う。
・色々と柔軟に対応して頂け、ありがたかった。
→閉会式後に完走証明書を配る予定だったようだが、
計測チップ返却時にお願いしたら、すぐに頂けた。
・ゴール地点からスタート地点に戻る時も、ハルヒルやフジヒルのように、
長時間待たされることはなく、ストレスフリーだった。
(ゴール地点で豚汁やお茶が振舞われたので、非常に助かった。)
・レース中も選手が少ないので、コース取りが自由自在で走りやすかった。
・駐車場にローラー台を持ち込んでいる人が多数いたので、やばいレースにエントリーしてしまったかなと思ったが、何とかなった。
(年代別では、ほぼ真ん中だった。)
2018年のレースも出場選手が100名を切っていて、こじんまりとしたレースのため、
ストレスが無く、非常に楽しかった。
これが、定員一杯の500名出場となると、変わってくると思うが、
今回の倍くらいは余裕でキャパシティーがあるように思える。
(運営側はもっと出場選手を増やしたいのだと思うが、500名出場となると、駐車場が足りないのでは?と思う。)
来年も、ぜひエントリーしたい。
ナンバーカード引換券が届いて愕然とした。
間違って、エキスパートクラスに申し込んでいた。
私みたいなへっぽコライダーがエキスパートクラスなんて
邪魔になるだけだし、恥さらしになるだけなので、
クラス変更をお願いしてみたが駄目だった。
そんな中、スポーツエントリーから届いている
メーリングリストを見ていたところ、
ハルヒルと同日に開催され、
そしてレースの一週間前でも申し込み可能なものがった。
それが山梨県で開催される
Japan ヒルクライム in 乙女湖
である。
定員500名で募集していたが、昨年のリザルトを見てみたところ、
100名位しか出場しない個人まりとしたレースのようであった。
レース会場が石和温泉の近くなので、
温泉行がてらレースもよいなと思いエントリーすることに。
【Japan ヒルクライム in 乙女湖の特徴】
距離24㎞/高低差1000m超のキツメのコースだが、
24kmの中で、
SS1 距離2.2km/高低差200m
SS2 距離10km/高低差1,000m
の2つのステージに分かれている。という珍しい設定。
なんで2つに分かれているか想像したが、
途中途中で下りがあり、レースにすると危険だから。
と勝手に納得した。
【レースの所管】
・スタート地点の敷地内の駐車場が選手用に確保されており、便利だった。
・荷物預けがスタートの30分前までOKだったので、朝も遅く出発できてありがたかった。
・当日受付もスタートの1時間前まで可能なので、頑張れば日帰りで出場も可能だと思う。
・色々と柔軟に対応して頂け、ありがたかった。
→閉会式後に完走証明書を配る予定だったようだが、
計測チップ返却時にお願いしたら、すぐに頂けた。
・ゴール地点からスタート地点に戻る時も、ハルヒルやフジヒルのように、
長時間待たされることはなく、ストレスフリーだった。
(ゴール地点で豚汁やお茶が振舞われたので、非常に助かった。)
・レース中も選手が少ないので、コース取りが自由自在で走りやすかった。
・駐車場にローラー台を持ち込んでいる人が多数いたので、やばいレースにエントリーしてしまったかなと思ったが、何とかなった。
(年代別では、ほぼ真ん中だった。)
2018年のレースも出場選手が100名を切っていて、こじんまりとしたレースのため、
ストレスが無く、非常に楽しかった。
これが、定員一杯の500名出場となると、変わってくると思うが、
今回の倍くらいは余裕でキャパシティーがあるように思える。
(運営側はもっと出場選手を増やしたいのだと思うが、500名出場となると、駐車場が足りないのでは?と思う。)
来年も、ぜひエントリーしたい。
2018年4月30日月曜日
2018年4月24日火曜日
2018年3月24日土曜日
Vittoria Corsa G+ Folding Grapheneでの初ライド
Vittoria Corsa G+ Folding Grapheneに交換しても、外で走らずZwiftばかりやっていた。
今日は、用事があったので、ついでに新タイヤの感触を確かめる事にした。
【所感】
・今まで使っていたVittoria Open Corsaよりも硬い乗り味な気がする。
・乗って30分でパンク。耐パンク性能はVittoria Open Corsaよりも低い?
・チューブ交換はVittoria Open Corsaよりも全然楽。
・費用対効果は問題無く、乗り味も悪く無いので、暫くはこれを使っていく事にしようと思う。
今日は、用事があったので、ついでに新タイヤの感触を確かめる事にした。
【所感】
・今まで使っていたVittoria Open Corsaよりも硬い乗り味な気がする。
・乗って30分でパンク。耐パンク性能はVittoria Open Corsaよりも低い?
・チューブ交換はVittoria Open Corsaよりも全然楽。
・費用対効果は問題無く、乗り味も悪く無いので、暫くはこれを使っていく事にしようと思う。
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