ページ

2018年6月16日土曜日

Look 566のコンポーネント

自分のバイクのコンポーネントについて、
チャンと分かっていなかったので、改めて確認し整理する。

<<STIレバー>>
ST-5700

<<フロントディレイラー>>
FD-5700
FC-5800 *4
*4:中華パワーメーターと共に交換

<<リアディレイラー>>
RD-5700A *1

*1:たぶんこれ。
 理由1:RD-5700の刻印がある。
 理由2:外プレートのガイドプーリー近くに 【 30T 】 の刻印がある

*1:RD-5700Aのスペック
最大スプロケット歯数30T
最小スプロケット歯数11T 
フロントギア最大歯数差16T
トータルキャパシティ34T



<<カセットスプロケット>>
CS-6700 10s (12-30T) →カンパニョーロのホイール
CS-5700 10s (11-28T/12-27T) →その他のホイールとTACX NEO SMART

<<クランク>>
FC-5750 34X50T 172.5mm
FC-5800 11S 50 34MA 172.5mm *4
*4:中華パワーメーターと共に交換

<<BB>>
SM-BB5700

<<チェーン>>
CN-5600 10s *2
CN-6701 10S *3

*2:これだと、12-30Tを付けるとアウタートップ、インナーローがダメ。
  CN-6701に変更予定。(変更すれば大丈夫か?)
*3:2018/6/17 交換

2018年5月26日土曜日

壁紙の修繕など

今日、覚えたこと。

・壁紙の修繕にはカベコークを使う。
・カベコークを濡れタオルで引き延ばすと綺麗に仕上がる。
・我が家で使ったのは、カベコークノンブリード(ホワイト)

・ドアの潤滑材としては、シリコンスプレーを使う。
 556とかは、油が入っており、ゴミを集めてしまうのでダメ。

・シーラントは セメダイン8060 プロシリコーンシーラント(セメダイン/SR-063)
 +コーキングガン+ヘラで伸ばす。




2018年5月23日水曜日

Japan ヒルクライム in 乙女湖

例年通り、ハルヒルに申し込んで出場する気満々だったが、
ナンバーカード引換券が届いて愕然とした。
間違って、エキスパートクラスに申し込んでいた。

私みたいなへっぽコライダーがエキスパートクラスなんて
邪魔になるだけだし、恥さらしになるだけなので、
クラス変更をお願いしてみたが駄目だった。

そんな中、スポーツエントリーから届いている
メーリングリストを見ていたところ、
ハルヒルと同日に開催され、
そしてレースの一週間前でも申し込み可能なものがった。

それが山梨県で開催される
Japan ヒルクライム in 乙女湖
である。

定員500名で募集していたが、昨年のリザルトを見てみたところ、
100名位しか出場しない個人まりとしたレースのようであった。

レース会場が石和温泉の近くなので、
温泉行がてらレースもよいなと思いエントリーすることに。


【Japan ヒルクライム in 乙女湖の特徴】
距離24㎞/高低差1000m超のキツメのコースだが、
24kmの中で、
 SS1 距離2.2km/高低差200m
 SS2 距離10km/高低差1,000m
の2つのステージに分かれている。という珍しい設定。

なんで2つに分かれているか想像したが、
途中途中で下りがあり、レースにすると危険だから。
と勝手に納得した。


【レースの所管】
・スタート地点の敷地内の駐車場が選手用に確保されており、便利だった。
・荷物預けがスタートの30分前までOKだったので、朝も遅く出発できてありがたかった。
・当日受付もスタートの1時間前まで可能なので、頑張れば日帰りで出場も可能だと思う。
・色々と柔軟に対応して頂け、ありがたかった。
 →閉会式後に完走証明書を配る予定だったようだが、
  計測チップ返却時にお願いしたら、すぐに頂けた。
・ゴール地点からスタート地点に戻る時も、ハルヒルやフジヒルのように、
 長時間待たされることはなく、ストレスフリーだった。
 (ゴール地点で豚汁やお茶が振舞われたので、非常に助かった。)
・レース中も選手が少ないので、コース取りが自由自在で走りやすかった。
・駐車場にローラー台を持ち込んでいる人が多数いたので、やばいレースにエントリーしてしまったかなと思ったが、何とかなった。
 (年代別では、ほぼ真ん中だった。)

2018年のレースも出場選手が100名を切っていて、こじんまりとしたレースのため、
ストレスが無く、非常に楽しかった。
これが、定員一杯の500名出場となると、変わってくると思うが、
今回の倍くらいは余裕でキャパシティーがあるように思える。
(運営側はもっと出場選手を増やしたいのだと思うが、500名出場となると、駐車場が足りないのでは?と思う。)

来年も、ぜひエントリーしたい。

2018年4月30日月曜日

燃費計算20180430

走行距離 435.9km
給油量 41.06L
燃費計算 10.62km/L

遠出よりも街乗りばかりしていた為か、
メンテをろくにしてないからか、
だいぶ燃費が悪かった。

2018年4月24日火曜日

今日のFTP

今日のFTP:205W

平日は時間が無いので、30分位しか乗れないので、
ZwiftでTSS 100を目指して乗っている。

30分ちょっとなので、実際は80位が限界だが、
それを繰り返していたら、FTPが上がってきた。

目標値まで達するか?

2018年3月24日土曜日

Vittoria Corsa G+ Folding Grapheneでの初ライド

Vittoria Corsa G+ Folding Grapheneに交換しても、外で走らずZwiftばかりやっていた。

今日は、用事があったので、ついでに新タイヤの感触を確かめる事にした。

【所感】
・今まで使っていたVittoria Open Corsaよりも硬い乗り味な気がする。
・乗って30分でパンク。耐パンク性能はVittoria Open Corsaよりも低い?
・チューブ交換はVittoria Open Corsaよりも全然楽。

・費用対効果は問題無く、乗り味も悪く無いので、暫くはこれを使っていく事にしようと思う。

2018年3月11日日曜日

今日のFTP

TACX NEO Smartで計測してみた。

今日のFTP:191W

かなり正確性のある数値なのだと思うので、
これが現時点の私の実力なのだろう。
6月までに1割アップを目指そう。

ちなみに、今まではTACX Satoriの負荷Level4で計測していた。
パワーメーターがあるもので計測したら、だいぶ数値が下がるんだろうな
と予想していたから、意外と下がっていなくて安心した。