【買い物記録】
品目 OPTIMA REDTOP 1050S-R
金額 \21,210
送料 \630
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合計 \21,840
※色々と考え、先輩のアドバイスもあったので、OPTIMAを購入。
品目 エマーソン/タイヤ交換用トルクレンチ EM-29
金額 \3,480
送料 \500
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合計 \3,980
後は、アーシングと下回りの塗装とオーディオ交換をやりたいなぁ。
★とりあえず、今度の土日はバッテリー交換とタイヤ交換をやらねば。
2010年4月1日木曜日
バッテリー上がり
今週の日曜日に、キャリアBOXを外した。
しばらく車に乗っていなかったので、エンジン掛けとこうとキーを回したところ、
バッテリー(DELPHI BA-58-540:メンテナンスフリーのバッテリー)が上がっていた。
翌日、車で出かけたかったので、急いで近所のドンキホーテに行き、
PC-100という一番安い充電器(\3,980)を買ってきて、直ぐに充電を開始。
が、全く生き返る気配なし。
翌日になっても、翌々日になっても、翌々々日になっても、充電中のランプが点灯中。
あきらめて4日目の今日、充電を止めた。
インジケータを確認したところ、真っ白で「取替え」を示していた。
一応、車に取り付けてみたが、やっぱりエンジン掛からず。
新しいバッテリー買わないとダメみたいだ。
さて、何を買うか?
① OPTIMA RED TOP 4.2LS
② BOSCH UPM-34
③ 安いやつ(グローバルユアサ?とかかな)
今のところ、①か②のどちらかになりそうだ。
※他にいいバッテリー無いかなぁ・・・。
バッテリーを調べていて、知っておいた方が良いことの備忘録。
<<バッテリーの外す順序>>
1. - マイナスを外す
2. + プラスを外す
<<バッテリーの取り付け順序>>
1. + プラスを取り付ける
2. - マイナスを取り付ける
これはGSユアサのWebに説明があった。
http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/exchange/index.html
しばらく車に乗っていなかったので、エンジン掛けとこうとキーを回したところ、
バッテリー(DELPHI BA-58-540:メンテナンスフリーのバッテリー)が上がっていた。
翌日、車で出かけたかったので、急いで近所のドンキホーテに行き、
PC-100という一番安い充電器(\3,980)を買ってきて、直ぐに充電を開始。
が、全く生き返る気配なし。
翌日になっても、翌々日になっても、翌々々日になっても、充電中のランプが点灯中。
あきらめて4日目の今日、充電を止めた。
インジケータを確認したところ、真っ白で「取替え」を示していた。
一応、車に取り付けてみたが、やっぱりエンジン掛からず。
新しいバッテリー買わないとダメみたいだ。
さて、何を買うか?
① OPTIMA RED TOP 4.2LS
② BOSCH UPM-34
③ 安いやつ(グローバルユアサ?とかかな)
今のところ、①か②のどちらかになりそうだ。
※他にいいバッテリー無いかなぁ・・・。
バッテリーを調べていて、知っておいた方が良いことの備忘録。
<<バッテリーの外す順序>>
1. - マイナスを外す
2. + プラスを外す
<<バッテリーの取り付け順序>>
1. + プラスを取り付ける
2. - マイナスを取り付ける
これはGSユアサのWebに説明があった。
http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/exchange/index.html
2010年3月16日火曜日
FirefoxでWindows認証
FirefoxでWindows認証しているサイトにアクセスすると、
ユーザー/パスワードを求めてきて面倒くさい。
なのでそれを回避する方法。
①ロケーションバー(URLを入力するところ)に”about:config”と入力し、Enterキーを押す。
→ すると「動作保証対象外になります!」の画面が表示。
②「細心の注意を払って使用する」ボタンを押す。
③「設定名」「状態」「型」「値」の列が表示される画面が出てくるので、下記の設定名を探し、
それぞれダブルクリックして、Windows認証を行っているサイトのURLを入力する。
設定名1 network.automatic-ntlm-auth.trusted-uris
設定名2 network.negotiate-auth.delegation-uris
設定名3 network.negotiate-auth.trusted-uris
例:Windows認証をやっているサイトが http://www.local_domain.co.jp の場合 (URLの最後に/を入れない)
以上
ユーザー/パスワードを求めてきて面倒くさい。
なのでそれを回避する方法。
①ロケーションバー(URLを入力するところ)に”about:config”と入力し、Enterキーを押す。
→ すると「動作保証対象外になります!」の画面が表示。
②「細心の注意を払って使用する」ボタンを押す。
③「設定名」「状態」「型」「値」の列が表示される画面が出てくるので、下記の設定名を探し、
それぞれダブルクリックして、Windows認証を行っているサイトのURLを入力する。
設定名1 network.automatic-ntlm-auth.trusted-uris
設定名2 network.negotiate-auth.delegation-uris
設定名3 network.negotiate-auth.trusted-uris
例:Windows認証をやっているサイトが http://www.local_domain.co.jp の場合 (URLの最後に/を入れない)
以上
2010年3月13日土曜日
2010年3月12日金曜日
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